対戦承認画面を自動でAcceptするバックグラウンド常駐ツール。 LCU APIでクライアントを直接監視し、承認ボタンが出た瞬間に即座に押します。 画面キャプチャ不使用・誤検知ゼロ。その場を離れていても安心。
承認画面の出現から1秒以内に自動でAccept。キュー離脱を防ぎます。
LCU APIのゲームフェーズを直接参照。画像認識と違い、誤作動しません。
ゲーム中でも視認できるようウィンドウを最前面固定。状態をひと目で確認。
LeagueClientの起動・終了を検知して自動でセッションを張り直します。
Python環境不要。zipを展開してexeを起動するだけで即使用開始。
承認履歴・フェーズ変化をアプリ内にリアルタイム表示。いつ承認されたか一目瞭然。
ゲームフェーズごとの動作です。ReadyCheckのときだけ承認APIを呼び出します。
| Phase | 状態 | アクション |
|---|---|---|
| None / Lobby | 待機中・ロビー | — |
| Matchmaking | キュー待ち中 | 👁 監視中 |
| ReadyCheck | 承認画面表示中 | ✓ 自動承認 |
| ChampSelect | チャンプ選択中 | — |
| InProgress | ゲーム中 | — |
| EndOfGame | リザルト | — |
✓ = 承認APIをPOST 👁 = フェーズ監視のみ — = 何もしない
ページ上部のボタンからダウンロードし、任意のフォルダに展開します。
展開したフォルダでターミナルを開き、以下を実行します。
LeagueClientを起動した状態でアプリを実行します。
ビルド済みの場合は dist/ フォルダ内の exe をそのまま起動してください。
キューに入れば自動で監視を開始します。承認画面が出た瞬間に自動でAcceptします。
Riot Games公式ツールではありません。 LCU APIは非公式のローカルAPIです。個人利用の範囲でお使いください。 LeagueClientUx.exe のプロセス引数から認証情報を読み取るため、起動中はLoLクライアントが必要です。
LeagueClientのLCU APIを直接叩くため、画面を見ていなくても確実に動作します。 承認ボタンの出現をポーリングで監視し、検出した瞬間に自動でPOSTリクエストを送信。
ゲームフェーズを
/lol-gameflow/v1/gameflow-phaseで追跡し、 ReadyCheck フェーズのときだけ承認APIを呼び出すため、他のフェーズで誤作動することはありません。ON/OFFトグルでいつでも一時停止可能。 LeagueClientの起動・終了を自動検出するため、このアプリを起動したまま放置するだけでOKです。