Local Tool — Windows / macOS

LoL Auto
Accept

Matchmaking Ready-Check Auto Approval

対戦承認画面を自動でAcceptするバックグラウンド常駐ツール。 LCU APIでクライアントを直接監視し、承認ボタンが出た瞬間に即座に押します。 画面キャプチャ不使用・誤検知ゼロ。その場を離れていても安心。

ダウンロード .zip
Windows 10/11 macOS
Node.js 18+ 必須(npm同梱)

動作の仕組み

AUTO ACCEPT
承認完了!
チャンプ選択に進みます
自動承認
ON
[12:34:07] ✓ 対戦を自動承認しました
[12:33:41] 承認画面を検出 - 待機中
[12:31:05] キュー待ち開始
承認完了時の画面

LeagueClientのLCU APIを直接叩くため、画面を見ていなくても確実に動作します。 承認ボタンの出現をポーリングで監視し、検出した瞬間に自動でPOSTリクエストを送信。

ゲームフェーズを /lol-gameflow/v1/gameflow-phase で追跡し、 ReadyCheck フェーズのときだけ承認APIを呼び出すため、他のフェーズで誤作動することはありません。

ON/OFFトグルでいつでも一時停止可能。 LeagueClientの起動・終了を自動検出するため、このアプリを起動したまま放置するだけでOKです。

Step 1
🔍
LCU検出
プロセス引数からport・tokenを自動取得
Step 2
📡
フェーズ監視
gameflow-phaseを1秒ごとにポーリング
Step 3
即時承認
ReadyCheck検出 → ready-check/acceptをPOST
Step 4
🎮
チャンプ選択へ
通常通りゲームに進行

機能一覧

即時承認

承認画面の出現から1秒以内に自動でAccept。キュー離脱を防ぎます。

誤検知ゼロ

LCU APIのゲームフェーズを直接参照。画像認識と違い、誤作動しません。

常にトップ表示

ゲーム中でも視認できるようウィンドウを最前面固定。状態をひと目で確認。

自動再接続

LeagueClientの起動・終了を検知して自動でセッションを張り直します。

軽量Electron

Python環境不要。zipを展開してexeを起動するだけで即使用開始。

リアルタイムログ

承認履歴・フェーズ変化をアプリ内にリアルタイム表示。いつ承認されたか一目瞭然。

フェーズ対応表

ゲームフェーズごとの動作です。ReadyCheckのときだけ承認APIを呼び出します。

Phase 状態 アクション
None / Lobby待機中・ロビー
Matchmakingキュー待ち中👁 監視中
ReadyCheck承認画面表示中✓ 自動承認
ChampSelectチャンプ選択中
InProgressゲーム中
EndOfGameリザルト

✓ = 承認APIをPOST 👁 = フェーズ監視のみ — = 何もしない

セットアップ

01

ZIPをダウンロード・展開

ページ上部のボタンからダウンロードし、任意のフォルダに展開します。

02

依存パッケージをインストール

展開したフォルダでターミナルを開き、以下を実行します。

npm install
03

起動

LeagueClientを起動した状態でアプリを実行します。

npm start                # 開発実行
npm run build          # Windows exe ビルド
npm run build-mac      # macOS dmg ビルド

ビルド済みの場合は dist/ フォルダ内の exe をそのまま起動してください。

04

完了 — あとは放置するだけ

キューに入れば自動で監視を開始します。承認画面が出た瞬間に自動でAcceptします。

Riot Games公式ツールではありません。 LCU APIは非公式のローカルAPIです。個人利用の範囲でお使いください。 LeagueClientUx.exe のプロセス引数から認証情報を読み取るため、起動中はLoLクライアントが必要です。