2人パーティでうっかりノーマルキューに入ってしまうのを防ぐバックグラウンド常駐ツール。 LCU APIでロビーを監視し、マッチメイキング開始の瞬間にOSネイティブのポップアップで即警告。 ランクキューでは何も起きません。
マッチメイキング開始の瞬間を検出してOSネイティブのダイアログを最前面表示。
システムトレイにアイコンを表示。アラートのON/OFFをワンクリックで切り替えられる。
Windows(レジストリ)・macOS(LaunchAgent)でPC起動時に自動常駐。一度設定すれば放置でOK。
同じキューセッション中は1度だけ警告。繰り返しポップアップでゲームの邪魔をしない。
Windows 10/11とmacOSに対応。LCU APIはpsutil/wmicで自動検出。
Pythonとpip4つのパッケージのみ。インストーラー不要で即使用開始。
ページ上部のボタンからダウンロードし、任意のフォルダに展開します。
依存ライブラリのインストールと自動起動の登録を一括で行います。
※ 内部で pip install requests psutil pystray Pillow を実行します
以降はPC起動時に自動でバックグラウンド常駐します。LoLクライアントを待機し、起動を検出したら監視を開始します。
2人パーティでノーマルキューに入ると警告します。右クリックメニューからOFFに切り替え可能。
警告を一時停止中。右クリックメニューから再びONに戻せます。プロセスは常駐したまま。
2人パーティで下記ノーマル系キューに入ったときのみ警告します。ランクキューは無視。
| Queue ID | キュー名 | 2人PT警告 |
|---|---|---|
| 420 | Ranked Solo/Duo | ✓ |
| 440 | Ranked Flex | ✓ |
| 400 | Normal Draft Pick | ⚠ |
| 430 | Normal Blind Pick | ⚠ |
| 490 | Swiftplay / Quickplay | ⚠ |
| 450 | ARAM | ⚠ |
| 900 | ARURF | ⚠ |
| 1700 | Arena (2v2v2v2) | ⚠ |
| 1900 | Pick URF | ⚠ |
✓ = OK(ランクなので警告しない) ⚠ = 2人PTの場合に警告
インキュー開始の瞬間にOSのネイティブダイアログが最前面に表示されます。 Windowsでは
MessageBoxW、 macOSではosascriptを使用。同じキューセッション中は1回だけ警告します。 キューを抜けて再度インキューすれば、また警告します。
ランクキュー(ソロ/デュオ、フレックス)では一切何もしません。 2人パーティ + ノーマル系のときだけ反応します。